2022-05

統計

CWでの未交信JCCは残り4市

このブログではあまり交信記録を記事にしないポリシーでしたが(^^;)、今日は久しぶりに未交信のJCC(市)と交信できましたので記事にします。表題の通り、全国815市(JARL市郡区番号リストによる)のうち、バンドは関係なくCWモードで未交信...
TS-680V

TS-680Vのメーカー修理(FBな対応!)

このところ、このブログで登場頻度の高いTS-680Vです。それだけ私の中で思い入れが強いリグですが、今回はこのリグの過去のメーカー修理についてです。実は私のTS-680Vは2013年頃に、ケンウッドのサービスセンターへ修理に出したことがあり...
全般

18MHzをモビホで呼び回り

このところ春から初夏に向かっているこの時期、スポラディックE層(Es)が頻繁に(でもないのかな?)発生しており、昨日は宮崎県の50MHzビーコンが入感していました。今日一日のコンディションの具合はよく分かっていないのですが、私の知る限りでは...
全般

宮崎県の50MHz(6m)ビーコン

本日の夕方(17:59)、ここ2エリアへ宮崎県の「50.1700MHz」のビーコンが、最大RST539程度で不安定な状態でQSBを伴いながら入感していました。昨年の8月には北海道の50MHzのビーコンが入感したという記事を書いています。トッ...
TS-680V

TS-680VとFT-991Aをこっそりと比較

こっそり比較シリーズの第2弾です。下記の第1弾もご覧下さい。なぜ「こっそり」なのかというと、比較するリグの年代やコンセプトが大きく異なるため、比較することにあまり意味をなさないからです。今回は1987年発売のケンウッドの「TS-680V」と...
TS-680V

移動運用で使うTS-680VとFT-991A

再開局(2010年)以来、移動運用のほとんどでケンウッドのTS-680Vを使ってきました。まだ健在ですが、昨年末頃からは八重洲無線のFT-991Aを移動運用で積極的に使うようにしてきました。(一時期、ケンウッドのTS-50を使っていた時期も...
機材

NanoVNAでダイポールアンテナの同調周波数を測定

一昨日の「QRPSprintコンテスト」への参加で、フルサイズのダイポールアンテナの優れたパフォーマンスを実感しました。いやぁ、感動しました。感動の冷めやらぬ本日、そのダイポールアンテナの状況をチェックしました。そのダイポールアンテナですが...
コンテスト

7MHzのCWで0.5W運用(QRP Sprint コンテスト)

昨日、「第13回QRPSprintコンテスト」に参加しました。毎年行われているコンテストですが、私自身は2015年,2016年,2020年に参加という、わりと一貫性のない参加状況で、そして今回が4回目になります。コンディションは良好!このコ...