全般

WARCバンド(10,18,24MHz)が賑やかでした!

天候も良くなく気温もそれほど高くなかった本日、夕方頃に強いスポラディックE層が発生していました\(^^)/。イオノグラムでは赤い線が横一直線で画面からはみ出んばかりで、15:40の観測では臨海周波数は27MHzほどになっていました。 ...
VX-3

VX-3 レビュー(11) SUB-RX機能

久しぶりのVX-3ネタです。 話は反れますが、ハンディー機って稼働率が低いですね。私だけでしょうか・・・。通勤が公共交通機関だったりするとVX-3でラジオを聴きながら・・・というのもありなのでしょうが、私は自家用車通勤なのでそういっ...
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CQ中にモード変更!?(50MHz)

ここ数年は50MHzを運用する頻度が少なくなっていて、前回の記事にも書きましたよう先日の50MHzでの交信は1年ぶりでした。 再開局当初は、HFは7MHzを中心に18MHzをよく運用しましたが、同じく50MHzも良く運用していました...
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HFマルチバンド・ダイポールで50MHzを運用

本日の夕方はEs(スポラディックE層)の発生があり、ハイバンドでたくさんの交信が入感していましたが、50MHzも6エリアがオープンしていました。 50MHzはグランドプレーン・アンテナ(GPアンテナ)を立てていますが、なんと!リグに...
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18MHzで行こう!

本日の夕方。18MHzで3局と交信しました。モードはいずれもCWで1局はロシアの局でした。 私は2010年に3アマで再開局しましたが、その時に未知のバンドだったのが18MHzです。4アマで一旦アマチュア無線を休止、休止中に18MHz...
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コンディション向上か。

ゴールデンウィークも中盤に入った本日、午前中の遅い時間帯(11:00過ぎ)と夕方(17:30頃)に無線機のスイッチを入れてワッチすると、7MHzや10MHzでCWによるたくさんの交信が入感していました。 コールだけになりましたが、M...
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ハイモンド「MK-706」をレビューしてみる

アマチュア無線を再開して約11年が経過しました(2021年4月25現在)。ここで約10年にわたって使い続けているハイモンド社の電鍵「MK-706」について、レビューしたいと思います。 メモを見たら購入日は2011年6月26日でした。...
機材

NanoVNAでダイポールアンテナのSWRを再測定

春になってコンディションが向上しているかどうかまだよく判りませんが、これからのコンディションの向上を期待し、ダイポールアンテナの調整をすべく、久しぶりにNanoVNAで、当無線局のダイポールアンテナのSWRを測定しました。以前に測定してい...
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10MHzのコンディションが上昇

本日の正午前後、イオノグラム(国分寺)を見るとF層が発達し、臨界周波数が10MHz近くになっていて、10MHzで国内近距離がFBに入感していました。 以前にも書きましたが、F層反射の10MHzの伝搬は、近距離だけでなく遠距離も含めた...
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運用時の紙記録の併用(コール側)

アマチュア無線での交信ログは、再開局の時からハムログ(TurboHAMLOG)を便利に利用させて頂いております。多機能で交信記録やQSLカード印刷などで大変助かっています。私の場合は、まずは交信データをノートに記録し、後でハムログに入力す...
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