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18MHzで行こう!

本日の夕方。18MHzで3局と交信しました。モードはいずれもCWで1局はロシアの局でした。 私は2010年に3アマで再開局しましたが、その時に未知のバンドだったのが18MHzです。4アマで一旦アマチュア無線を休止、休止中に18MHz...
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コンディション向上か。

ゴールデンウィークも中盤に入った本日、午前中の遅い時間帯(11:00過ぎ)と夕方(17:30頃)に無線機のスイッチを入れてワッチすると、7MHzや10MHzでCWによるたくさんの交信が入感していました。 コールだけになりましたが、M...
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ハイモンド「MK-706」をレビューしてみる

アマチュア無線を再開して約11年が経過しました(2021年4月25現在)。ここで約10年にわたって使い続けているハイモンド社の電鍵「MK-706」について、レビューしたいと思います。 メモを見たら購入日は2011年6月26日でした。...
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NanoVNAでダイポールアンテナのSWRを再測定

春になってコンディションが向上しているかどうかまだよく判りませんが、これからのコンディションの向上を期待し、ダイポールアンテナの調整をすべく、久しぶりにNanoVNAで、当無線局のダイポールアンテナのSWRを測定しました。以前に測定してい...
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10MHzのコンディションが上昇

本日の正午前後、イオノグラム(国分寺)を見るとF層が発達し、臨界周波数が10MHz近くになっていて、10MHzで国内近距離がFBに入感していました。 以前にも書きましたが、F層反射の10MHzの伝搬は、近距離だけでなく遠距離も含めた...
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運用時の紙記録の併用(コール側)

アマチュア無線での交信ログは、再開局の時からハムログ(TurboHAMLOG)を便利に利用させて頂いております。多機能で交信記録やQSLカード印刷などで大変助かっています。私の場合は、まずは交信データをノートに記録し、後でハムログに入力す...
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4ヵ月ぶりの10MHzでの交信は沖縄県

このところ受信ばかりであまり交信はしていませんでした。 既に春の陽気になっている本日、7MHzでも近距離がスキップしてしまうような夕方のコンディションで10MHzのCWをワッチすると、沖縄県浦添市(JCC4709)から60年祭の運用...
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クイックエンコーダー方式(C501)

VX-3と共に私が愛用しているハンディートランシーバーにスタンダードの「C501」があります。このリグも1996年発売と古く、古さは「C5600」といい勝負をしています。 当時のスタンダード(日本マランツ)は、C520やC160/C...
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エアーバンドの受信(C5600 , VX-3)

前回の記事で、普段は積極的には受信していないエアバンド受信でリグの比較をしましたが、このブログでも記事にしているVX-3も所有していますので、C5600と受信比較してみました。前回の記事ではFT-991Aとの比較でC5600がやや優った感...
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エアーバンドの受信(C5600 , FT-991A)

前回の記事で、C5600とFT-991AでVHFやUHFのFMモードの業務無線や特定小電力トランシーバーなどを受信しましたが、はやり受信にエアバンドは外せないかな?ということで、普段ほとんど受信することのないエアバンドを受信してみました。...
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